【訪日外客遊歩】

2017年03月15日

~【訪日外客遊歩】2月の訪日客数、203.6万人

 15日、日本政府観光局(JNTO)は、2月期の訪日外客数を発表した。それによると2月の訪日は、203.6万人(推計値、以下同)となり、前年(1,891,375人)を14万人以上うわまわった。また、2月の200万人超えで、昨年12月から3か月連続の200万人超えということになる。これは、1月末から始まった、中国の春節、韓国の旧正月と相まったことであり、韓国のTHAAD問題で中国の反韓問題の反動ともいえそうだ。

◎2017年・月別集計(単位:人/前年同月数・伸率%)
(*推計値・以下同)
1月:*2,295,700(1,851,895・24.0)
2月:*2,035,800(1,891,375・7.6)

計*4,331,500(3,743,270・15.7)

◎出国日本人数(単位:人/前年同月・伸率%)
1月:*1,295,051(1,276,297・1.5)
2月:*1,488,000(1,330,972・11.8)

計:*2,783,100(2,607,269・6.7)

◎2月期:国・地域別訪日ベスト10(前年同月・伸率%)
韓国:600,000(490,845・22.2)
中国:509,100(498,903・2.0)
台湾:343,000(348,971・-1.7)
香港:140,600(151,836・-7.4)
タイ:75,100(61,315・22.5)
米国:73,600(67,616・8.8)
豪州:40,700(35,858・13.5)
マレーシア:26,700(29,915・-10.7)
フィリピン:25,800(18,509・39.4)
ベトナム:22,000(17,599・25.0)

*中国の反韓国行動が止まらない。その一つが、中国人の訪韓だ。7日には、外国人観光客2,000人を乗せた中国発のクルーズ船が天候を理由に韓国寄港を取りやめている。8日には、旅行会社28社から11万4,493人の訪韓旅行予定者がキャンセルしている。さらに先日は、3,400人乗りのクルーズ船が、済州島に入港したのにも関わらず、5時間の停泊のみで、下船させずそのまま出港したという。また、中国国内では、韓国製品の不買運動が盛んで、あらゆる韓国製品がターゲットにされているようだ。ことに、THAAD設置の場所を提供することになっているロッテ関係は、中国国内の店舗まで閉店に追い込まれているという。

≪ラブホ専用・当日予約サービス「Buona notte」≫
当日予約に加え、事前予約も開始。スマホ時代の新誘客サービス!
★掲載ホテル募集中★
≫≫アプリダウンロードはこちら
http://www.notte.me/download
≫≫詳しくはこちら
http://www.teidan.co.jp/wp/wp-content/uploads/2905.pdf

≫≫『新ラブホテル経営論』の内容と購入申し込みはこちら

≫≫テイダン・ホームページトップ画面はこちら

レジャー・ラブホテル経営の情報発信基地
http://www.teidan.co.jp
(株)テイダン 店主 湯本隆信
yumoto@teidan.co.jp



kanban-web02

LH-NEXTショッピングモール

レジャーホテル/ラブホテル/各種ホテル・旅館に関連する商品を掲載する、業務用のネットショッピングサイト

365日・24時間、毎日が展示会・即売会!




teidan at 16:50|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2017年03月06日

~【外客遊歩】訪韓にみるインバウンドの危うさ 中国が全面禁止~

 韓国の観光業界が大揺れに揺れている。それは、中国当局が、THAAD(高高度ミサイル防衛)の問題に託けて、「中国人の韓国旅行を全面禁止」の策に転じたからだ。昨年10月から始まった対韓国旅行規制は、当初、対前年20%減を目標にしていたが、団体・個人を問わず、全面禁止の策にでたのは、先日(実施はこの15日から?)からだ。

『中央日報』が4日報じた。<3日、韓国国内のホテル・免税店・観光業界は「旅行会社を通じた中国人観光客の韓国訪問全面禁止」措置の波紋を分析するのに忙しかった><韓国観光公社によると、昨年韓国を訪問した外国人観光客1724万人のうち半分(46.8%)が中国人だった。団体中国人観光客が40%、残りの60%が個別観光客だ。ある旅行会社の関係者は「個別観光客60%の半分ほどが旅行会社を通じて韓国に来るが、この中国人観光客がすべて抜けると見るべきだろう」と予想している>

 なお、免税店の<売上高は12兆2700億ウォン(約1兆2000億円)。このうち約70%が中国人観光客から生じている>と推定している。

 観光客のみならず、中国国内では韓国の不買運動が盛んなようで、殊に、THAADの設置にゴルフ場を提供するという、ロッテへの風当たりは、そうとうなものがあるようだ。

 一国に依存する危うさが、ここにある。

*先日、弊社主催の「セミナー&交流会」に多数の方々のご参加をいただき、大変ありがとうございました。
心から、感謝申し上げます。

≪ラブホ専用・当日予約サービス「Buona notte」≫
当日予約に加え、事前予約も開始。スマホ時代の新誘客サービス!
★掲載ホテル募集中★
≫≫アプリダウンロードはこちら
http://www.notte.me/download
≫≫詳しくはこちら
http://www.teidan.co.jp/wp/wp-content/uploads/2905.pdf

≫≫『新ラブホテル経営論』の内容と購入申し込みはこちら

≫≫テイダン・ホームページトップ画面はこちら

レジャー・ラブホテル経営の情報発信基地
http://www.teidan.co.jp
(株)テイダン 店主 湯本隆信
yumoto@teidan.co.jp



kanban-web02

LH-NEXTショッピングモール

レジャーホテル/ラブホテル/各種ホテル・旅館に関連する商品を掲載する、業務用のネットショッピングサイト

365日・24時間、毎日が展示会・即売会!




teidan at 09:39|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2017年02月20日

~【訪日外客遊歩】外客増でも主要ホテル稼働下降~

 昨年、2016年度の訪日外客数は、2403.9万人。これは前年、2015年度よりも400万人(15年・1973.7万人)万人以上増加している。ところが、東京及び大阪の主要ホテルの稼働率は前年を下回っているという、2016年の結果を『日本経済新聞』(2/17)が報じた。

≪ホテル稼働率 上昇一服 16年、東阪で前年下回る≫

<2016年の平均は東京が83%、大阪89%といずれも前年を下回った。年間の訪日外国人客数は過去最高を更新したが、一方でホテルの新設ラッシュや「民泊」など他の宿泊施設の増加で供給余力が高まったことが背景>にあるとみられている。

<日本経済新聞がまとめた16年の東京都内の主要18ホテルの平均客室稼働率は83.0%と前年比1.5ポイント低下した。18ホテル中13ホテルが15年の水準を下回った。15年は14年比プラスだった>

<パレスホテル東京(東京・千代田区)は客室単価を年平均で5千円程度引上げ、客層を絞ることでホテル全体に快適性を持たせる戦略を取った>そのため<客室稼働率は83.2%と0.7ポイントさがった>という。

<帝国ホテル(東京・千代田区)も76.2%で1.8ポイント低下>

<大阪市内の主要12ホテルの平均客室稼働率は89.1%と15年比1.3ポイント下がった。前年割れは5年ぶり>とか。

<帝国ホテル大阪は法人向けの報奨旅行は堅調だったがレジャー需要が減り、16年は82.2%と3.8ポイント低下した。シェラトン都ホテル大阪は改修工事の影響もあったが、稼働率は9割前後で前年より5ポイント程度下がった。「訪日客による宿泊需要が過熱した15年の水準で料金を設定したが団体客が振るわなかった」という。レジャー客の割合が高い大阪では、訪日団体客の減少を個人客で補えなかったことも影響したもようだ>としている。

*昨年、10~12月、「レジャー・ラブホテル」から“インバウンドホテル”に業態変更したホテルでは、団体客がバッタリ減少し、再度、「レジャー・ラブホテル」に変更したホテルもある。また、韓国に見られるように、国家間の政治問題で、渡航先をクローズさせる場合もある。これらのリスクを軽減させるためには、特定の国・地域のみならず、広い国・地域からの来場の策を考慮する必要が急務となろう。予約システムを例にとれば、間口を広くするために、より多くのアプリを採用することであろう。

*この3月1日は、弊社の「セミナー&交流会」。既に多くの方々の参加申込みをいただいております。有難いことです。現在、講師の方々のテキストを編集中ですが、そのなかの一つに、インバウンドを取入れている「レジャー・ラブホテル」もあります。その実態を報告できるのも、今後のラブホテルの有様を示唆するものと思います。ご参考にしていただければ、幸いです。お会いできますことを、楽しみにしております。

≪ラブホ専用・当日予約サービス「Buona notte」≫
当日予約に加え、事前予約も開始。スマホ時代の新誘客サービス!
★掲載ホテル募集中★
≫≫アプリダウンロードはこちら
http://www.notte.me/download
≫≫詳しくはこちら
http://www.teidan.co.jp/wp/wp-content/uploads/2905.pdf

≫≫『新ラブホテル経営論』の内容と購入申し込みはこちら

≫≫テイダン・ホームページトップ画面はこちら

レジャー・ラブホテル経営の情報発信基地
http://www.teidan.co.jp
(株)テイダン 店主 湯本隆信
yumoto@teidan.co.jp



kanban-web02

LH-NEXTショッピングモール

レジャーホテル/ラブホテル/各種ホテル・旅館に関連する商品を掲載する、業務用のネットショッピングサイト

365日・24時間、毎日が展示会・即売会!




teidan at 09:11|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2017年02月16日

~【訪日外客遊歩】1月229.6万人 前年同月比24.0%増 単月で過去2番目の記録~

 15日、日本政府観光局(JNTO)は、1月の訪日外客数を発表した。それによると1月の訪日客は229万6千人(推計値)。前年同月の185.2万人を44万人以上上回り、1月としては過去最高となった。また、単月でも、2016年7月(2,296,451人)の記録に迫る過去2番目の記録となっている。

◎2017年・月別集計(単位:人/前年同月数・伸率%)
(*推計値・以下同)
1月:*2,295,700(1,851,895・24.0)

◎出国日本人数(単位:人/前年同月・伸率%)
1月:*1,300,000(1,276,297・1.9)

◎1月期:国・地域別訪日ベスト10(前年同月・伸率%)
中国:630,600(475,116・32.7)
韓国:625,400(514,889・21.5)
台湾:350,800(320,963・9.3)
香港:185,500(125,012・48.4)
米国:88,200(75,909・16.2)
タイ:65,200(61,115・6.7)
豪州:61,100(56,075・9.0)
マレーシア:34,500(19,843・73.9)
フィリピン:26,400(18,847・40.1)
カナダ:22,600(17,681・27.8)

 対前年伸び率別でみると、マレーシア・73.9、インドネシア・63.8、香港・48.4、ベトナム・46.0、フィリピン・40.1の順になっている。前回当欄で記したように、この1月下旬から2月初頭は、中国では春節、韓国では旧正月休みに入っている。その関係で、中国・韓国からの訪日は急増したともいえよう。ただ、中国からの報道によれば、この時期、いわゆる富裕層の海外旅行は避ける、とのことであった。また、地域別でみると、東アジア(韓国・中国・台湾・香港)で78.1%を占め、対前年(77.5%)よりも比率が高くなっている状況は懸念されよう。

*先日、協会の「賀詞交歓会」に久方ぶりに参加。その盛況ぶりに感激しました。お陰で酒も進み、気がつけば某氏と3次会まで。もちろん、日付はとうに替わり、どのように帰ったかさえ覚えもなく、ひたすら反省。ところが翌日、その某氏と打合せ、顔見た瞬間にお互いゲンナリ、4次会の始まりとなりました。困ったおっさんだ。

≪ラブホ専用・当日予約サービス「Buona notte」≫
当日予約に加え、事前予約も開始。スマホ時代の新誘客サービス!
★掲載ホテル募集中★
≫≫アプリダウンロードはこちら
http://www.notte.me/download
≫≫詳しくはこちら
http://www.teidan.co.jp/wp/wp-content/uploads/2905.pdf

≫≫『新ラブホテル経営論』の内容と購入申し込みはこちら

≫≫テイダン・ホームページトップ画面はこちら

レジャー・ラブホテル経営の情報発信基地
http://www.teidan.co.jp
(株)テイダン 店主 湯本隆信
yumoto@teidan.co.jp



kanban-web02

LH-NEXTショッピングモール

レジャーホテル/ラブホテル/各種ホテル・旅館に関連する商品を掲載する、業務用のネットショッピングサイト

365日・24時間、毎日が展示会・即売会!




teidan at 09:12|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2017年01月17日

~【訪日外客遊歩】12月の外客数205.1万人 2016年累計2,403万人突破

 本日、日本政府観光局(JNTO)は12月の訪日外客数を発表した。それによると、12月の訪日数は、205.1万人となり、今月10日、年頭にあたり、担当大臣(石井啓一国交省)が発表した如く、年間訪日外客数は2400万人を超え、2403万9000人になったという。この訪日数は過去最高となり、対前年累計(15年・1973万7409人)よりも、21.8%上回っている。
 先月初めに今期2000万人達成と発表されていたが、11月の集計で2198.8万人(推計値)となった。12月の特徴としては、中国が637.3万人(初の年間600万人超え)、韓国が509.0万人(初の年間500万人超え)、2カ国で他を圧倒しているところにある。
東アジア(韓国・中国・台湾<年間400万人超え>・香港)の割合が主流となり、全体では72.7%に達している。
 12月は、いわゆるトランプ以降の円安傾向、中国の対韓国政策、韓国の海外旅行先等で、訪日客は急増するとみられる。

◎2016年・月別集計(単位:人/前年同月数・伸率%)
(*推計値・以下同)
1月:1,851,895(1,218,393・52.0)
2月:1,891,375(1,386,982・36.4)
3月:2,009,549(1,525,879・31.7)
4月:2,081,697(1,764,691・18.0)
5月:1,893,574(1,641,734・15.3)
6月:1,985,722(1,602,198・23.9)
7月:2,296,451(1,918,356・19.7)
8月:2,048,587(1,817,023・12.7)
9月:1,918,246(1,612,208・19.0)
10月:2,135,905(1,829,265・16.8)
11月:*1,875,400(1,647,550・13.8)
12月:*2,050,600(1,773,130・15.6)

計:*24,039,000(19,737,409・21.8)

◎出国日本人数(単位:人/前年同月・伸率%)
1月:1,276,297(1,235,612・3.3)
2月:1,330,972(1,257,154・5.9)
3月:1,550,637(1,534,026・1.1)
4月:1,249,586(1,144,833・9.2)
5月:1,233,170(1,262,103・-2.3)
6月:1,271,146(1,190,806・6.7)
7月:1,435,758(1,309,957・9.6)
8月:1,818,332(1,653,622・10.0)
9月:1,552,705(1,525,777・1.3)
10月:1,462,741(1,412,468・3.6)
11月:1,479,592(1,339,248・10.6)
12月:*1,455,300(1,348,183・7.9)

計:*17,116,200(16,213,789・5.6)
収支*6,922,800

◎11月期:国・地域別訪日ベスト10 今期計・(前年同月・伸率%)
韓国:494,400(5,090,300・415,656・18.9)
中国:427,500(6,373,000・347,034・23.2)
台湾:278,700(4,167,400・265,811・4.8)
香港:189,800(1,839,200・157,425・20.6)
米国:105,000(1,242,700・89,912・16.8)
タイ:96,400(901,400・93,478・3.1)
シンガポール:75,900(361,800・67,001・13.3)
マレーシア:63,300(394,200・50,264・25.9)
豪州:51,500(445,200・49,359・4.3)
フィリピン:41,300(347,800・32,679・26.4)

*この1月末から2月初めにかけて、中国では春節(1月27日~2月2日)、韓国では旧正月(1月27日~30日)が始まる。
 前年、2016年1月期では、韓国から514889人、中国から475116人の訪日があった(月平均では、約54万人)。中国から韓国への旅行者は2016年度期、約700万人(月平均約58.3万人)。ところが昨年10月、中国政府はTHAAD配備問題を持ち出し、「禁韓令」やら「離間の計」を指示。中国人の韓国旅行を意図的に削減の指示をだしている。昨年12月にも、クルーズ船の削減、チャーター機の不許可等々が発生し、韓国の観光業者を震いあがらせている。
 一方、韓国の旧正月の海外旅行先として、もっとも人気の国は、日本(『中央日報・1月11日』だという。<29日から31日の間に帰国する主要20都市行きの航空予約状況を分析した結果、日本に向かう便の予約率が平均94%で最も高かった>としている。<特に、大阪・名古屋は予約率が95%を超え、事実上、座席を確保するのが難しい状況>だという。

 このような状況から察すると、この1月の末から2月初めは、どうやら、中国・韓国からの旅行者で日本は溢れるころになろう。

*今日、1月17日は、あの「阪神淡路大震災」の日だ。1995年、今から22年前になる。病院・マンション等のビルが崩壊し、高速道路までが倒壊した。高速道路に前輪を突き出した観光バスの写真は衝撃的でさえあった。同震災は、午前5時46分に発生しているが、当時は携帯電話、net等が十分に行き渡っていなかったのか、大震災を知ったのは、ゲーム業界の賀詞交歓会が行われていたホテルニューオータニであった記憶がある。
 小欄にとって、神戸とは、殊のほか縁がある。当時、近畿ホテル旅館協同組合(理事長・故・高安富藏氏)の物資委員長?をやられていた内平榮氏が、神戸に事務所兼自宅を構えていた。なんとそのビルは、兵庫県警の目の前。1階ではレストランを営業、県警の警察関係の食堂化ともなっていた。この内平氏は、1987年2月25日に「シャネル事件」を起こしている。「シャネル事件」とは、レジャー・ラブホテルに「ホテル シャネル」名を使用、シャネル本社から“商標権侵害”?で訴えられた事件である。当時のホテル名は、ブランド名を用いるのが少なくなかった。まだ、日本の経済が熟していない時代である。その事務所兼自宅のビルは、この震災で壊され、駅寄りに(三宮?)移動したことを、覚えている。なお、商標権侵害は和解となり、和解金は120万円と取材ノートにある。さらに、震災時、同氏は被災者のために市内で営業のラブホテルの風呂を無料提供。利用者に感謝されていたことを記憶している。そんなことを想いださせる、1月17日である。

*ご注意電話・・・ある情報によれば、「環境庁」の名の下、「フロン調査」等々と語り、調査日アポの電話が入っている、とのこと。ところが、環境庁とは一切関係はなく、ある種の“サギ”か(そういえば、その昔、“白アリ調査”というのもあったが・・・)、と通報者からの連絡が入りました。環境庁は、“既に本日だけで100本の電話が入っている、とのこと。ご注意あれ!!!

≪ラブホ専用・当日予約サービス「Buona notte」≫
当日予約に加え、事前予約も開始。スマホ時代の新誘客サービス!
★掲載ホテル募集中★
≫≫アプリダウンロードはこちら
http://www.notte.me/download
≫≫詳しくはこちら
http://www.teidan.co.jp/wp/wp-content/uploads/2905.pdf

≫≫『新ラブホテル経営論』の内容と購入申し込みはこちら

≫≫テイダン・ホームページトップ画面はこちら

レジャー・ラブホテル経営の情報発信基地
http://www.teidan.co.jp
(株)テイダン 店主 湯本隆信
yumoto@teidan.co.jp



kanban-web02

LH-NEXTショッピングモール

レジャーホテル/ラブホテル/各種ホテル・旅館に関連する商品を掲載する、業務用のネットショッピングサイト

365日・24時間、毎日が展示会・即売会!




teidan at 17:34|PermalinkComments(0)TrackBack(0)