【NHK受信料】

2017年03月31日

~【NHK受信料】契約時にキッス 検査院からご指導~

 あれは、大宅壮一(1900~1970)だったか、「新聞はインテリがつくり、ヤクザが売る」と新聞社を評した。しからば、テレビ局はどう評すべきか。特に、天下の国営放送NHKときたら、このところ不祥事続きときている。2月には山形で<現役記者が女性宅に侵入>(取材ではないようだ)、<性的暴行を加えケガをさせた>として、逮捕されている。この愚か者、職業柄か、「夜討ち朝駆け」で、あちらこちらの女性宅を狙ったようだ。
 そしてこの3月。あろうことか、受信料契約時に<女性にいきなりキスをした>ということで、業務委託会社の社員が逮捕されている。上も上なら下も下だ。

 そんな中、検査院が本体をご指導。29日の『時事通信』が伝えた。
≪NHK13子会社、余剰金948億円=9年で25%増、配当要請求める≫――本社は子会社から、もっと配当金をとれ――ということ。

<NHK子会社13社の利益余剰金(内部留保)が2015年度末時点で計約948億円に上り、06年度末(21社)比で約25%増加したことが29日、会計検査院の調べで分かった>

<検査院はNHKに対し、子会社の利益余剰金の適切な規模を検証し、配当を要請するよう求めた>という。

<15年度末時点のNHK関連団体の利益余剰金は、子会社13社の948億円のほか、関連会社4社で150億円、関連公益法人など8団体(健康保険組合を除く、余剰金相当額)で153億円を計上。関連25団体で総額約1253億円に達した>という。

 そもそも、子会社・関連会社とやらは、なんぞや。こんなに必要なのか。これらの役員は、本体の「天下り」?

<一方、15年度決算ベースの子会社の配当は総額72億円、うちNHKの受取額は51億円だった>というが、一桁間違えていないか。

 さらには水面下で進めている本社ビルの建替えは、総額3600億ともいわれている。イラナイイラナイ。

 ~テレビ局は、「エロ事師がつくって、エロ事師が集金」。大宅氏のコピーはどうなるか。聞きたかった気もする。


*本日は金曜日、明日・明後日はどうにか休めそう。今夜は『覗くモーテル観察日誌』(文藝春秋・ゲイ・タリーズ/白石朗訳)でも買って、帰りますか。

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2015年10月30日

~【NHK受信料】客室のテレビ、受信料支払命令・6178万円~

 NHK受信料問題で、またまたホテルチェーンが敗訴。支払命令が下った。現在のNHK受信料については、1)テレビ受像機があれば、2)受信料契約をしなければならない、3)契約したら受信料を支払わなければならない。というものが、判例としてでている。このとき、NHKがいかなる「偏向番組」「捏造放送(クロ現)」「放漫経営」等々であろうと、内容に関わらず、テレビ受像機の存在が、受信料を支払わなくてはならない、という愚かな判例になっている。

『YOMIURI ONLINE』が29日報じた。

 <ビジネスホテル「ドーミーイン」の客室などにテレビを設置しながら受信料を支払っていないとして、NHKがホテルを経営する>K(東京)に<9690台の受信料計約7530万円の支払いを求めた訴訟で、東京地裁(永谷典雄裁判長)は29日、既に支払い済み分を除く約6178万円の支払いを命じる判決を言い渡した>という。

 <放送法は「NHKの放送を受信できる受信設備の設置者は、NHKと受信契約を結ばなければならない」と規定。このため、判決は「放送法は、テレビを設置した人に、NHKと受信契約を結ぶ義務を強制的に化している」と指摘した>としている。

 しかし、遠からず「NHK受信料」を支払わなくてもよくなる時期が来るかも知れない。それが、「iranehk(イラネッチケー)」だ。このイラネッチケーは、筑波大学のシステム情報・准教授・掛谷秀紀氏が考案したもの。氏は、「テレビ受像機は触れられない仕組みになっている。そこで、アンテナ線にNHKの電波だけ遮断する方法を考えた」という。掌サイズの小さなもの。現在、集団訴訟中だが、この判決次第では、「NHK受信料問題」は解決されよう。“NHKが映らないホテル”があってもいいのではないか。掛谷氏は、「イラネッチケー」を考案した背景を「偏向番組が多すぎる」と語っていた。正に仰る通りで、朝から夜中まで、遇にもつかない愚かな番組を垂れ流しとは、如何なものか。しかも多チャンネルで。
 なお、米国には“国営放送”はない。日本にも、必要はないのではないか。

*お陰さまで、本日、午後『季刊LH-NEXT』vol.26は刊行されます。皆様のお手元には、一週間前後には、お届けできると思います。いろいろな、ご意見・ご感想をお聞かせください。関係各位に、お礼申し上げます。

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2015年04月23日

~【NHK受信料】受信料不払い裁判 NHKの請求を棄却~

 NHKの受信料については、多くの視聴者の中に大いなる疑問が付き纏っていることは、受信料契約率からもわかる。現在、受信料支払の“定義”は、1)受像機(テレビ)が設置してあれば、2)受信料支払契約の義務が生じる、3)契約に基づいて支払の義務が発生する。というものだ。

 ところが、この15日、千葉の松戸簡易裁判所は、<NHKに支払の義務は生じず、NHK側の請求を棄却した>という。

 いったい何があったのか。各紙が報じた顛末をみると、<2003年3月にNHKは千葉県の男性と受信契約書>を“結んだ。しかし、この<契約書>は<署名は男性やその妻の筆跡と異なると指摘。NHK側は担当者らが記入を代行したと主張していたが、それにも証拠がないとして契約書は無効であると判断><また、その後6年間もNHKは受信料の集金に訪れていないなど不自然な点もあり、契約に基づく受信料の支払い請求が棄却された>のだという。

<男性側は「契約を行っていない」と主張。NHKに対し契約書を見せるよう依頼したが、NHK側は「契約書は当初契約から5年で廃却するため存在しない」と主張>

 NHKは6年間も入金されていない、その証拠となる契約書を<5年たったから、廃却>。その契約書の真偽がみえていない。そのような状態で男性を提訴とは、いかがなものだろうか。

 NHK受信料については、過去に<「たとえ支払いを拒否していても、裁判所が判決を出せば契約が成立し支払義務が生じる」(横浜地裁)、「NHKが契約を申し入れて2週間経てば、受信者の意思にかかわらず契約が成立する」(東京高裁)>等となっている。

 近年、NHKは実に愚かな問題(籾井会長のタクシー代等)やヤラセ(「クロ現」偽装報道)で、多くの視聴者から乖離していることは事実だ。その中に、「受信料問題」が含んでいることを認識すべきである。

 過日、筑波大学システム情報工学の掛谷英紀准教授とお会いした。彼が、「NHKが映らない」カットフィルターを開発した人物である。この仕掛けは、受像機に細工をするのではなく、アンテナ線に9センチほどの器具を取り付け、「NHKだけ」の電波をカットするもの。掛谷准教授曰く「受像機の中には、NHKの知的所有権が多く、触ることはできません。ところがアンテナには含まれていない」とのこと。さらに、「NHKと契約をしない自由があってもいい」という。まったく、同感だ。愚かな番組ばかりで、誰が見るのか不思議なほどだ。そもそも、1万人以上の職員が何故必要なのか。この職員の平均年俸が1,700万円とは、理解の範疇外だ。ただちに、番組数を半分以下にし、職員を3分の1にする。場合によれば、受信料はフランスの如く税金とする。この場合、職員は公務員とし、給与はそれに準じる。会長といえども、プライベートのゴルフのアシダイくらいは、ご自分の財布からにしてほしいものだ。


*通勤途中のコンビニの喫煙コーナー(実に珍しい、常に10数人の愛煙家が・・・)の道路の向えに、両手を広げれば届いてしまうほどの小さな小さな、社がある。左側には、定番の如く程よい年月を感じさせる銀杏の樹。ボケっと、その社をみていると出勤前のサラリーマン・OLが引きも切らず、この小さな社で手を合わせている。その祈り方は、二拝二拍手一拝というわけではなく。心からの願いのようにも見える。その社が、「出世不動尊」だ。この「出世不動尊」は、徳川家の表鬼門除けとか。由緒ある、社ですね。小さすぎて目立たないのですが。

*『季刊LH-NEXT』Vol.24.来週30日発刊予定は、いよいよ大詰め。今日は、最後の色校です。楽しい夜が待っているかも。
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2015年02月04日

【NHK受信料】債務不存在確認訴訟 NHKカットフィルム(拒否アンテナ)で~

 巨大権力組織の一つに「NHK」がある。組織体は民営でもなく、さりとて国営でもない。「特殊法人」という名で税金を使い、まるで税金の如く「受信料」を徴収する「公共放送」だ。

 この「NHK」。戦後のGHQのご指導よろしく、偏向番組のみならず、何かと多くの問題を抱えている。その一つが、「受信料」問題だ。「NHK」が受信料を徴収する論法は、放送法第64条によって、「NHKを受信することのできる受像機を設置した者」は、「受信契約をしなければならない」となり、「契約した者は支払わなければならない」となっている。これは、既に判例で確定していることでもある。

 この「NHK受信料」に立向かう組織が現れた。その手法は、≪債務不存在確認訴訟≫によって、「NHKが映らないテレビ」を存在させようというもの。
 つまり、「NHKを受信することの<できない>受像機」にしてしまうということである。テレビ受像機そのものには、NHKが所有する知的財産権が多く含まれているため、受像機そのものは変更できないが、受信するための<アンテナ>に細工をすれば、「NHKを受信できない」受像機になる、という論法だ。

 この<NHK拒否アンテナ>を開発したのは、現在、筑波大学 准教授 工学博士 掛谷秀紀氏だ。氏は、受像機とアンテナを結ぶアンテナ線に10センチ未満の器具を取り付けることによって、NHKだけを遮断。「NHKが受信できない受像機」になる。

 掛谷秀紀氏は、東京大学大学院工学系研究科先端学際工学専攻博士課程を修了した博士。著書には、『日本の「リベラル」』(新風舎)、『学問とは何か』(大学教育出版)、『学者のウソ』(ソフトバンク新書)などがある。

 この<NHK拒否アンテナ>については、先日、「チャンネル桜」の「小山和伸の早い話が・・・」で取上げられている。
https://www.youtube.com/watch?v=DKI40ca2-jw
 
 NHKの実態を知るには、『NHK亡国論』(西村幸祐著・KKベストセラーズ)が参考になろう。

 レジャー・ラブホテル業界においても、徴収人さん達の日参が全国で展開されている。不在であるならば、「こんにちはNHKです」の不在票が。そこには、「あなたの声と受信料で公共放送」とある。この「あなたの声・・・」とは、どちらさまの声だろう。

 なお、2014年の中間決算では、事業収入・3376億円、事業収支金・252億円(黒字)、対前年同期比・85億円増(『産経ニュース』)。また、『ライブドアニュース』(2014.11.25)の調査によれば、NHKを視聴する1日当たり平均時間は、8.6分だそうである。

 ささやかな疑問だが、レジャー・ラブホテルでNHKのテレビを視聴する利用者はいるのだろうか。自宅で受信料を支払い、出先の施設でテレビを観る。その施設が受信料を徴収される。これは、二重取りにならないのだろうか。

 掛谷准教授によれば、<NHK拒否アンテナ>の器具・設置費用は、「関東で1万数千円、関西の場合、2万円弱」とのことであった。また、関西のあるホテルでは、設置が進行しつつあるとのことでもあった。

*お陰さまで、先日発刊の『季刊LH-NEXT』、早くも喜びの声が。有難いことです。
 関東では、寒さが続いております。ご自愛の程を。

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2014年11月27日

~【NHK受信料】あなたは週何時間観る 中間決算・252億円の黒字~

 小欄は、殆どテレビは観ない。そもそも、観る時間も必要もない。ましてや、NHKとなると殆ど縁もない。たとえ観たとしても、芸人(らしき)らの笑いがまったく理解できない。困ったものである(ただし、とはいうものの「ゴルフ」の試合はよく観る)。
 そんな中、『ライブドアニュース』が社会人500人に<週にどれくらいの時間NHKの番組を見ているか>(対象NHK総合、NHKEテレ、NHK―BS全ての番組が対象)の調査を発表している(2014年11月25日 18時00分)。

≪NHKの受信料、「割に合わない」が約8割。半数以上は週に1時間以下の視聴≫

 <Q.あなたは週に何時間くらいNHKの番組を見ていますか?

・週に1時間程度かそれ以下・・・279人(55.8%)
・週に2時間程度・・・63人(12.6%)
・週に3時間程度・・・37人(7.4%)
・週に7時間程度・・・28人(5.6%)
・週に5時間程度・・・24人(4.8%)
・ほぼ毎日ずっと・・・20人(4.0%)
・週に4時間程度・・・19人(3.8%)
・週に10時間以上・・・16人(3.2%)
・週に6時間程度・・・10人(2.0%)
・週に8時間程度・・・3人(0.6%)
・週に9時間程度・・・1人(0.2%)>

*半分以上の視聴者が、週に1時間程度となっている。

 <週1時間は1日平均だと約8.6分間になります。NHK放送文化研究所が2011年に発表した「全国個人視聴率調査」(総務省のHPに掲載)では「1日のテレビ視聴時間は3時間46分」とされているので、NHKの番組に割いている視聴時間はかなり少ないということになる>

 <次に多いのは「週に2時間程度」で63人、大きく離れて37人が回答の「週に3時間程度」が続きます。この三つの回答だけで全体の8割り近い数字になるので、ほとんどの人はNHKの番組をそんなに見ていない>ということになる。

 <ちなみに、「週に1時間程度かそれ以下」と回答した279人のうち「NHKは全く見ていない」という人がどれくらいいるか調べたところ、およそ14%に当たる39人が「全く見ていない」といった回答>

 NHKを観ていない視聴者が圧倒的多数だが、数少ない「観ている」人は何を観ているのか。以下が、その結果だ。

<●第1位 ニュース番組・・・148人(29.6%)
●第2位 朝の連続テレビ小説・・・79人(15.8%)
●第3位 大河ドラマ・・・43人(8.6%)
●第4位 鶴瓶の家族に乾杯・・・19人(3.8%)
●第5位 おはよう日本・・・12人(2.4%)>

となっている。

 また、この低視聴に対する「受信料」については<現在、地上放送のみの受信料は2520円(2カ月払い、口座振替の場合)ですが、NHKの番組はこの受信料に見合っていると思いますか>の問に。

<●はい・・・119人(23.8%)
●いいえ・・・381人(76.2%)>

 という結果がでている。言うまでもなく、多くの視聴者は、「NHK受信料」を、“高い”とみているようだ。

*本日発売の『週刊文春』(12月4日号)は、凄い!!!。先日亡くなった「高倉健」さんの<追悼大特集>。まさに保存版。衆議院の解散総選挙情報など屁でもない(先週号で終わっていたか)。その昔、池袋の文芸座で「オールナイト・健さん3本立て」。よく行きました。その足でゲバを振り回し他派閥・機動隊と“大戦争”。愚かな団塊世代の青春でしたね。
 この年末年始は、各局とも「高倉健特集」でしょうね。NHKは、どうなるのか。

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