【ラブホ遊歩】

2017年01月25日

~【ラブホ遊歩】“大人のおもちゃ”は安全か スウェーデンで初の調査~

 先ごろ、『AFPBB News』はスウェーデンで初めて調査された、「大人のおもちゃ」と「子ども向け玩具」の安全性について、その結果を報じた。

 <スウェーデン化学物質庁(Swedish Chemicals Agency)は23日、アダルトグッズの方が子どもの玩具より使用されている危険な化学物質が少ないとの調査報告書を発表した>

 <2016年にスウェーデン化学物質庁が実施した調査によると、スウェーデンに輸入された44の性具のうち禁止化学物質を含むものは全体の2%で、樹脂製のディルド(人工ペニス)1製品にのみ、発がん性が疑われる禁止化学物質の「塩素化パラフィン」が含まれていることが判明。一方2015年に同庁が同国の112の玩具を調査したところ、全体の15%に鉛などの禁止化学物質が含まれていることが分かった>という。

 日本では、これらの調査はないが、ある情報によれば玩具の云々よりも、「性病」が蔓延しているという。これは、いわゆるNSといわれ、コンドームを用いることなく“ナマ”での行為が原因といわれている。愛好者の方々、ご注意あれ。

*そういえば、昨今の本屋さんの雑誌コーナーでは、いわゆる素人さんの“官能小説?”が氾濫している。出版社名も聞いたこともないところが多い。さらに、その執筆者の多くは、3・40歳代の主婦だ。その究極か、大変な本がでた。『夫のちんぽが入らない』(こだま著・扶桑社・1300円+税)。これは、雑誌どころか、なかなか買うには勇気が必要だろう。情報によれば、通常、1万冊が初版の刷り部数だが、同書は3万部だそうだ。こんなのが、本屋大賞でもとったら、エライことだ。これでも書店員は、「カバーしますか」と訊くだろうか。買う勇気もないのに、カバーなしではとても読めそうもない。

 関東は、朝から気持ち良いほどの天気。山陰では大雪とか。ご注意されたし。

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2017年01月23日

~【ラブホ遊歩】AIはラブホをどう変える~

 現代は、第4次産業革命だそうな。第1次が18世紀・蒸気、第2次が19世紀・電気、第3次が20世紀・コンピュータ/自動化ということになるようだ。そして第4次(ある学者は3.5次ともいうが)、それは、AI(人工知能)ということになる。正確にいえば、AIとIoT(インターネットを結ぶ)ということか。

 レジャー・ラブホテルとAIの関係が何処に、という質問になろうが、業界の歴史のなかで、今日の売上・集客の低下を招いた原因はどこに、ということになれば、「レジャー・ラブホテルは装置産業であり、異空間・非日常」ということになろう。しかし、成熟した社会では、ホテルの空間が自宅の空間に劣っている場合がママみられる。具体的にいえば、家庭のテレビが40インチなのに、ホテルのテレビが小さすぎれば、異空間にはならないだろう。テレビのみならず、装置がどうかということでは、集客のためには、大切なことといえる。

 AIに興味をもったのは、当ブログでも話題にしたが、2015年9月にオープンした「変なホテル」(長崎ハウステンボス・144ルーム)だった。当初30数体のロボットであったが、今日では180数体のロボットが活躍しているという。もちろん、当初は“人手不足”対策の一つともみていたが、そうではなく、むしろ“アミューズメントホテル”として理解した方が解りやすいのではないか。さらに、ラブホテルとAIロボットということになれば、如何なものか。現在よりも、より「異空間・非日常空間」になるのではないかと考えたしだいだ。

 ラブホテルとAIロボット、具体的にいえば、ホテルの入り口に等身大の女性(?)ロボットがスタンバイ。入り口のセンサーで、客を認識(挨拶)、ロボットに内蔵(又は、手持ち)のタブレットで客室選別、エレベータまで案内。エレベータは客室選別されたフロアーで停止。フロアー別にロボットがスタンバイ、客室に案内する。各客室に別のロボットがスタンバイ。音声認識で、照明・エアコン等の温度指示。また、ベッドパネルのすべての機能を入れる。さらに、ラブホテルらしく、おもしろ会話も入れる。等々のことを考えていたら、先日(18~20日)「ロボデックス」(ロボット開発・活用展)なる展示会が東京ビックサイトで開催された(80数社が出展)。ここには、医療・産業等々のロボットがあったが、いくらでもラブホテルにアレンジすれば、おもしろいものがあったことには驚いた。

 そんな中、≪人間とセックスするロボットが年内にも市場に?専門家が語る≫のタイトルで、『AFPBB News』が17日報じた。

<【AFP=時事】ロボットとセックスできる時代はすぐそこまで来ている――昨年末英ロンドンで開催された、人型ロボット(ヒューマノイド)との関係に関する倫理基準について話し合う国際会議で、ある専門家は語った>という。

 まぁ、小欄は興味がないが、そういえば、その昔、野坂昭如の小説に『エロ事師たち』なる作品があった。これは、映画にもなったが、主役の小沢昭一?が、小舟のなかでダッチワイフの陰毛を付けていて熱中し、気が付けば、海に流される、というものであったような記憶がある。さすれば、客室の人型ロボットは、デリ嬢の代わりか。とんでもない産業革命になりそうだ。

 もっとも、あの皮肉屋の『週刊新潮』は今週号で「AI不要論」を説いているが。

 「変なホテル」の2号店は3月15日、東京ディズニーがある舞浜にオープンするという。


*お陰さまで、今月末刊行予定の『季刊LH-NEXT』Vol.31の編集作業も終了を迎えつつあります。約30名の業界人にご協力いただき、貴重なご意見を伺っております。ご期待ください。
*そういえば、“高齢者”の設定年齢概念が変わったとか。お陰で、小欄は高齢者にはまだまだ時間があるが、しかし、実態はかわらず、まぁ、疲れますね。まだまだ、寒しき日々、ご自愛あれ。


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以下同・・・・・


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2016年11月24日

~【ラブホ遊歩】本誌編集長 『YOMIURI ONLINE』に寄稿「ラブホ革命」~

 20日、『YOMIURI ONLINE』は経済面で『季刊LH-NEXT』編集長・多田義則の≪インバウンドとセックスレスが促す「ラブホ革命」≫を掲載した。

 「レジャー・ラブホテル」の一部がインバウンドホテル(造語)に業態変革していることは、多くの業界人なら先刻承知だが、一般読者の方々には理解不能、そこで、多田編集長は、一般向けにいわゆる「レジャー・ラブホテル」が、なぜ業態変革を余儀されたかを懇切丁寧に説明している。

 もちろん、いうまでもなく「レジャー・ラブホテル」が「インバウンドホテル」に業態変革をしなければならなかった背景には、「レジャー・ラブホテル」としてのビジネスモデルが崩壊しつつあるからに他ならない。つまり、かつて「レジャー・ラブホテル」は、他の宿泊施設(シティ・ビジネスホテル等)と異なり、1日数回転させることによって、売上・利益を上げていた。しかし近年、回転数は減少し、平日の宿泊組数においては、いわゆる満室には程遠く、平均2~3割といったホテルも少なくはない。そのような業界とクロスして右肩上がりとなっていたのが、訪日外客の急増だ。昨年1年間の外客数は、1631.6万人。ところが今期は10月までで2011.3万人(伸び率23.3%・推計値含む)となっている。残り2か月を含めれば、2400万人超えもみえてきている。そこに浮上してきたのが、“宿泊施設不足”である。

 宿泊施設不足は、シティ・ビジネスホテルの稼働率を押上げ(とはいうものの、中部圏では対前年で稼働率は下がっているという)、違法宿泊施設“民泊”の登場を促した。

 しかし、宿泊施設の基本である“安心・安全・清潔”の基本理念は民泊にはなく、むしろ「レジャー・ラブホテル」に存在すると言えよう。そこで、昨年から当業界が注目されだした、という背景がある。

 そのことは、多田編集長のレポートに詳しい。
(YOMIYURI ONLINE「深読チャンネル」http://www.yomiuri.co.jp/fukayomi/ichiran/20161118-OYT8T50001.html
 
 むしろ注目すべきは、「セックスレス」の現状ではなかろうか。セックスレスの定義を日本性科学会によれば、「病気など特別な事情がないのに、1か月以上性交渉がないカップル」を、セックスレスとしている。ところが、この9月、国立社会保障・人口問題研究所が衝撃的な調査結果(第15回出生動向調査)を発表した。それが「男性7割、女性6割は、“交際中の異性ナシ”というもの。
 調査報告を詳細にみると、調査対象は18~34歳の未婚者。「未婚者の異性との交際状況(男性)」では、2015年「交際異性無し」が(男性)69.8%。(女性)59.1%。2010年では、(男性)61.4%。(女性)49.5%。対して「有り」の回答は、(男性)19.7%(2010年・22.8%)、(女性)27.3%(同・30.9%)。「無し」が増加すれば、「有り」が減少するのは至極当たり前ではあるが、この18~34歳の年齢別では、男女とも18~19歳の若年調査対象の「無し」がもっとも多い(男性・77.3%、女性・68.8%)のが気がかりでもある。

 「レジャー・ラブホテル」利用者が減少傾向にある中、その背景には複合的な要因もあり、決定的なものは見いだせないのが現状だろうが、「異性無し」は、集客を減少させている一つであることは間違いあるまい。今後も業界のビジネスモデルを構築するうえからも見逃せないデータともいえそうだ。

*関東圏は、朝から雪。11月の雪は、54年ぶりとか。明日は、業界の某社ゴルフコンペ。大いに楽しみにしていたら、ゴルフ場からツレナイ電話。「明日は、雪のためクローズ」とのこと。至極残念。

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2016年11月01日

~【ラブホ遊歩】男性カップル拒否で保健所立ち入り捜査 行政指導を弁護士が解説~

 26日の当ブログで「男性同士でお泊り拒否のラブホ行政指導」と伝えたが、同案件について、弁護士の原島有史氏が『弁護士ドットコム』で解説している。

 <男性同士のカップルの宿泊を拒否したとして、大阪府池田保健所は10月下旬、池田市内にあるラブホテルに立ち入り調査して、行政指導をおこなった>というもの。

 <このカップルは10月上旬、池田市内のラブホテルを訪れたところ、「男性同士だから」という理由で宿泊を拒否されたため、池田保健所に相談>したという。

 <旅館業法や府条例では、例外をのぞいては「宿泊を拒否できない」とされている。一方で、ネット上では「ホテルにも営業の自由があるのでは?」といった意見もあった。今回の宿泊拒否の法的ポイントについて、同弁護士は>

 <「旅館業法に違反することは明らか」>

 <「まず、形式的な話からはいりますと、旅館業法は、ホテルなどの営業者は一定の場合を除いて『宿泊を拒んではならない』と規定しています>

 <そのため、客の宿泊申込みをホテル側が拒否できるのは、法の定める宿泊拒否理由に該当する場合に限られます。この中に『同性同士での利用』は挙げられていません>

 <単に『男性カップルだから』という理由で、宿泊を拒否したのであれば、このようなホテル側の対応が旅館業法に違反することはあきらかです』>という。

 <「旅館業法は、そのような『旅館営業の自由』に制限を加えるための法律ですから、法に違反する営業に対して行政処分が行われるのは、ある意味で当然のことです」>という。

 <「偏見と差別に基づく人権侵害」>

 <「男性カップルがラブホテルを利用する際に問題となりうる拒否事由としては、宿泊しようとする人が
(1)違法行為または風紀を乱す行為をするおそれがあるとみとめられたとき(旅館業法第5条第2号)
(2)ほかの宿泊者に著しく迷惑をおよぼすおそれがあると認められること(大阪府旅館業法施行条例第6条)
 の2つが考えられます>という。

 <ネット上では、男性同士がラブホテルを利用すると、窃盗や盗撮、また違法薬物を使用する可能性があるという意見もありました>

 <しかし、そのような抽象的な可能性は、男女カップルや女性カップルにもあるでしょう。ある特定のグループについてのみ、抽象的な危険性を強調して宿泊を拒絶するというのは、その人たちに対する偏見に起因するのではないかと思います>

 <また、『男女でラブホテルに行ったときに同性カップルと廊下ですれ違ったら困惑する』『ほかの宿泊者に迷惑なら拒否もやむを得ない』という意見は、マイノリティ(少数者)の存在自体が、ほかの(マジョリティ・多数派の)宿泊客にとって迷惑だという発想です>という。

 よってもって、レジャー・ラブホテルの男性カップル拒否は、違法であるという。

 また、ラブホテルにおける“男性カップル”問題ではないが、東京・渋谷区は、昨年11月5日から「同性パートナーシップ証明書」を交付している。同年10月23日の渋谷区長の会見後、『JST』は次のように伝えている。

≪渋谷区「同性パートナーシップ証明書」11月5日に交付へ 長谷部健区長「マジョリティの意識変化を」≫

 <同性同士のカップルのパートナーシップを公認する「パートナーシップ証明書」が平成27年11月5日から、東京都渋谷区で交付されることになった。全国で初めて成立した「同性パートナーシップ条例」に基づくもので、><「同性婚を認めるものとは違うが、風穴が開いたと思っている。差別をなくすことに対して、町として全力を挙げて取り組んでいきたい」としている。

*お陰さまで、昨日『季刊LH-NEXT』vol.30は発刊となりました。皆様方のお手元には、来週になるかと思われます。ご参考になれば、幸いです。日々寒さも増しているようです。お大事に。

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2016年10月26日

~【ラブホ遊歩】男性同士でお泊り拒否のラブホ行政指導・大阪~

 かつて、新宿・歌舞伎町のホテルオーナーさんに取材の折、「男同士の客は入れますか」と聞いたことがある。何せ、新宿2丁目といえば、いわゆる“ホモ”の聖地だ。ところが、そのオーナーさんは、「ほとんど、お断りします。理由ですか、部屋を汚されるし、他のお客さんに迷惑でしょう」ということであった。

 ところが、『東スポWeb』(10月25日)によれば、男性同士の入室を拒否したら、保健所にタレこまれ、該当ホテルが立ち入り検査を受けたという。

 <大阪府池田市のラブホテルで男性同士のカップルが宿泊を拒否され、同市の保健所がホテルを立ち入り検査していた>という。

 <大阪府によると、カップルは10月上旬、同市内のラブホテルを訪れたが、男性同士という理由で拒まれた。男性側の相談を受けて保健所が行政指導した。ホテル側は「対策を考える」と話している>という。

 <府などによると、ラブホテルの宿泊を拒否できる対象は旅館業法や府の条例で規定され、感染症患者や他の宿泊客に著しい迷惑を及ぼすと認める場合などに適用される。府は「男性2人を理由に拒否はできない」としている>

 <なぜゲイカップルは拒否されるのか>

 <40代ゲイは「ホテル側には、たとえば廊下でゲイカップルと鉢合わせしたノンケカップルが気味悪がるとか、そういう本音があるんだと思う。あと、ネガティブな一因として考えられるのはクスリかな。ゲイは性に開放的すぎるので、セックスドラッグやシャブを使うゲイカップルもいて、ホテル側がそういう客で警察沙汰になりたくないと、ゲイを敬遠している可能性はあるかも」と指摘する>
 
*本日の関東は、結構な秋晴れ。まさにゴルフ日和でもあります。そういえば、あちらこちらからコンペのお誘い。有難いことに、仕事を忘れての芝刈りは楽しいものです。しかし、最近のゴルファーは、マナー・ルール無視。ハーフで3時間はいかがなものか。それでいて、スコアーは100に20も30もプラスしている。コースにでるよりも、練習場をお薦めしたいものだ。

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